
豪華キャスト陣。
あのシーンを本人が再現。もしも〇〇するなら、どのイマジン?最後は、みんな涙。

司会がうるさい…
ぶっちゃけ全編通じてノリがヒーローショー的なので(観客への声かけとか。ステージもヒーローショーそのもの)
スーツアクターがあの人たちじゃなきゃダメって人や、スーツの素材に目が行ってしまう人には向いてません。(このショーにあの方たちは入ってませんので)
地方ショーの声優さえ違うぜ!が大丈夫な人ならお話は面白いし全く問題ないのですけれども。
トークショーの方は司会の方がもう少し静かにしていていただきたい感じ。声が大きいのもあるんですが、聞いていてちょっと痛々しい。俳優陣のトークもうまく引き出せてないので、これを買うならクライマックスだぜ〜DVDの方が良いと思います。

小さなズレが大きな不親切に?
実際のスケジュール通りにショー〜トークで収録していただかなくてはトークでの石黒英雄氏の「大きな栗の木の下で」が余りに唐突に感じて引いてしまいます。

買うよね?答えは、聞いてない。
イベント行けなかったのでDVD化されて、よかった。キャストのそれぞれのトークショーがおもしろかった。今度はVシネマ。いつか未来で。

司会がね。
最終回のその後と、本当のフィナーレ、(でも、デカがあるけど)一年間がんばった役者さんと声優さんの心からの「ありがとう」にこちらも改めて感動。。。
でもやっぱり、司会の女性の張り切った声に個人的になじめないんです、会場のお客さんに「みなさん、どうですか〜〜!?」と拍手や声援を求める雰囲気も、なんだかなって思ってしまう。まあ、司会のお仕事ってああいうものでしょうけども。
複数回のイベントを編集してあるので、トークの途中で役者さんの衣装やヘアスタイルが何回も突然変わるのが、ちょっとヘンだけど面白い。スーツアクターさんたちは今回はトークなしです。観終わって、当日イベントに参加できた人がうらやましくなりました。